進研ゼミ高校講座

ベネッセコーポレーション 進研ゼミ・こどもちゃれんじ
キミの毎日を合格につなげるプランがある【進研ゼミ高校講座】


進研ゼミ高校講座は、月に1回送られてくる教材、専用サイトでの勉強、ネットでも提出できる赤ペン先生などで日々の勉強を進めていきます。

教材は、約45年以上の指導実績に基づく圧倒的なノウハウによって作られたものです。

教材内容で分からない内容があれば、教科専任アドバイザーに質問することもできます。

また勉強に関するサポートだけでなく、高校生活の悩みに関するアドバイスももらえるサービスもあります。


■進研ゼミ高校講座の巷の評判・クチコミをチェック!

進研ゼミの国語と英語は、授業の予習に適した教材もあるので、英語なら新出単語や和訳、古典なら現代語訳も簡単に予習ができると思います。予習をして授業に望めば理解も深まると思います。

私は、東大・京大合格プランで、英語は国公立最難関コースを受講していました。
エンカレッジは講義→演習という流れになっていて、とても効率よく勉強ができるように構成されています。文法・英作文編と読解編があります。東大レベルだとかなり難しい問題もありますが、解説はとても丁寧なので比較的理解はしやすいと思います。


進研ゼミは基礎的な内容が多く地方国立大学レベルに強いです。

高2講座は、学校の教科書や進度に対応しています。
予習・復習など普段の勉強に適していると思います。
レベルは、基礎・総合・難関大・最難関大と、4つに分かれています。
テキストは基礎から応用まで無理なくできるように構成されています。
一番いいところは、市販の参考書よりも解説が詳しいことです。
学校の定期テストの予想問題などもあります。


高校で進研ゼミを受講するのも、自分で市販の教材を選ぶことができない人のためにあるのかなぁという感じです。

学校の進度と合うかと言うことが心配かと思いますが、進研ゼミでは何通りもの進度に合わせた教材を選択できるので、ある程度進度に合うと思います。(ただし高等専門学校はまったくカリキュラムが違いますので注意です)

高校に入ってからは自分で学習する力がついたため、ゼミは最高の教材に感じました。
自分の学校の進行状況に合わせて予習復習できるのが魅力です。
おかげで定期テストでも高得点を取り続けることができました。
非常に役に立っています。


進研ゼミで難関国公立を受けていますが、主要教科(英数国)の内容は正直値段に見合ってない気がします。
副教科(私は文系なので地歴公民ですが)はなかなか良い感じなのでそっちは取ってもいいかと。


解説が分かりやすいのでゼミはおすすめですね
ですが、やる気がないと続かないので三日坊主の方にはあわないと思います
コツコツやっていると結果はついてきますし、現に私も今は模試も定期考査もかなりいい位置保ててます


高校でも進研ゼミをやっていた者です。
私も、東大とか出る進学校に通っていたのですが、
教科書のスピードよりも、進研ゼミの教材の方が
遅く届くので、あまり意味がなかった様に思います。


高校講座は、中学講座と多少違います。
英語は、中学講座と同じく教科書内容にそっています。
国語は、大抵そっていますが学習されている物語が無い物も有ります。
数学や、その他の教科は大まかな内容がそって有ります。


英語は良かったです。学校の教材と一緒に使えば、かなり上位にいられます

自分の実力にあわせた問題集が届き、疑問があればファックス等でも対応してくれ、毎月付いてくるテストでもしっかりとした添削をしてくれる。受験においても力になってくれます。推薦を考えているのであれば、面接対策のテキストや小論文対策もしてくれるのでこれほど充実したものは他にはないと思います。

説明は確かにわかりやすいけれど、本当に基礎の基礎ばかりなので、基礎すらあやうい苦手科目の克服をしたいのであれば、(難関志望でも)進研ゼミはとても役に立つ教材だと思います。
しかし、進研ゼミ一本はおすすめできません(>_<)

引用元:Yahoo!知恵袋

進研ゼミ高校講座の公式サイトにも体験談が掲載されています。
⇒進研ゼミ高校講座公式サイト掲載の体験談を見てみる icon


■進研ゼミ高校講座の口コミレビュー

進研ゼミ高校講座は、賛否両論の声が非常に多いように感じました。

大学受験に役立つという声もあれば、基礎ばかりの重点学習のため、進研ゼミ一本はオススメできないという声もあります。

進研ゼミは、基本的には学校の進度に合わせていろいろコースを変更できますので、学校の学習に沿って勉強できるという人、どうも学校の学習進度と合ってないという人もいるようです。

進研ゼミだけには限りませんが、通塾でない以上、自分でしっかり取り組める人でなければ続かず、教材が溜まってしまうばかりで勿体無いという声は、多数聞かれました。

自主的に進研ゼミ高校講座に取り組める方には、向いているようです。


■進研ゼミ高校講座の特徴・魅力

進研ゼミは月に1度、紙面教材が送られてきますので、通常は紙面教材で勉強を進めていきます。

紙面教材は目標レベルを選べるので、個々に合ったコースで進めていくことができます。

基礎固めに重点を置き、教育ベネッセ独自のメソッドで、解く力を養うための良問が取り揃えられています。

もちろん学校の教科書対応です。

大学受験講座は志望大別の対策テキストになります。

自分はどのコースが合っているのか分からないという方も公式サイトにてオススメコース診断ができますから、そこでコースを決められます。

実際に受講してみてコースが合っていないと思った場合は、何度でもプラン・コース変更できます。


進研ゼミといえば赤ペン先生ですが、今ももちろん健在です。

ただ、今は郵送だけでなくネットを使ってスキャナで解いた問題を読み取りWebを通して赤ペン先生の提出ができます。

提出した赤ペン先生は約4日でPDFファイルになって返却されますから、移動時間にスマホからでも返却された内容を確認することができて大変便利です。

毎月赤ペン先生を提出できなくてもできる時にまとめて提出しても全部細かく丁寧に添削して返却してもらえます。

苦手箇所に応じた個別の特別アドバイスをして頂けるのは、赤ペン先生ならではです。


教材を進めていて分からない問題が出てきた時は、24時間いつでも質問できる『教科質問サービス』を使うことができます。

スマホで分からない箇所を撮影して専用フォーマットから質問することができます。

もちろんパソコンからでも気軽に利用することができます。

わからない箇所がわからない!なんて質問でも丁寧に教えてくれます。

Webなら受講科目1科目月3回まで質問することができ、教科専任アドバイザーによって48時間以内に実力アップにつながるアドバイスをしてもらえます。

英語と数学のメインテキストに関しては、プロ講師の分かりやすい映像授業もありますので、疑問解決に役立ちます。

どれから手をつけるべきか分からないなど、教材の使い方自体が分からない場合、電話にて相談できる『勉強なんでも相談室』を利用できます。


また全国約1000名の『進研ゼミ高校講座』OB・OGの現役大学生の先生に勉強法や進路相談ができる『先輩チューターサービス』もあります。

実際に進研ゼミ高校講座を受講していた先輩達にいろいろ相談できるというのは、かなり心強いですね。

先輩チューターサービスの事が分かる3分16秒の動画はこちら
↓  ↓  ↓


テキストによる勉強のみのサポートだけではなく、進学情報・進路相談などの充実サポートも受けられるのも進研ゼミ高校講座の特徴と言えるでしょう。


また会員専用サイトがありますので、専用サイトにて学ぶこともできます。

専用サイトでは赤ペン先生からの添削アドバイスを見たり、ネットポイントを確認したり、教科質問サービスを利用できる他に、ネット上でも問題に取り組むことができます。

ニガテBOXなるものもあり、間違えた問題がニガテBOXに溜まっていきますから、再度問題に取り組むことで苦手克服にも役立ちます。

テスト情報・テスト範囲を登録することで定期テストMyリハーサル問題が作成されます。

紙面テキストによる『定期テスト予想問題集』と会員専用サイトの『定期テストMyリハーサル問題』とでしっかりテスト対策ができます。


■進研ゼミ高校講座の受講費用

高1講座:1教科5,365円/月〜。3教科8,548円/月〜。

高2講座:1教科5,010円/月〜。3教科7,982円/月〜。

※1年一括払いの場合で、教科が増えるごとに割安になります。


高3講座:1教科5,010円/月〜。3教科7,982円/月〜。

※講座終了まで一括払いの場合で、科目が増えるごとに割安になります。


充実した内容の教材はもちろんのこと、充実のサポート体制が魅力的な進研ゼミ高校講座の詳細につきましては、公式サイトでお確かめください。


公式サイト⇒★高校生注目!★キミ専用教材をお届け。【進研ゼミ高校講座】