進研ゼミ高校講座

ベネッセコーポレーション 進研ゼミ・こどもちゃれんじ
★高校生注目!★キミ専用教材をお届け。【進研ゼミ高校講座】

進研ゼミ高校講座とは

進研ゼミ高校講座は、ゼミだけの受講で塾や予備校に通わずに第一志望に合格した人が76.4%の通信教育サービス。

約45年以上の指導実績に基づく圧倒的なノウハウによって作られた教科書・進度別・レベル別の教材とスマホでも見られるプロ講師の映像授業を使って学習を進めていきます。

高校3年生の大学受験講座は志望大別の対策テキストを使っていきます。

高2の12月までは、標準コース、難関コース、最難関コースの3つのコースから選択し、基礎力を定着させます。

高3の夏までには、志望大レベル別の9プランで応用問題に対応できる入試基礎力を固めます。

高3の9月からは志望大・郡別の28プランで入試に通用する得点力を育成し、実践対策を行ないます。

自分はどのコースが合っているのか分からないという方は公式サイトの該当学年ページにて無料のコース診断ができますから、診断してコース決めの参考にしてみてください。

実際に受講してみてコースが合っていないと思った場合は、何度でも追加料金なしでプラン・コース変更できますので、安心ですよ。

⇒進研ゼミ高校講座 無料コース診断はこちらから icon

進研ゼミ高校講座日々の学習の進め方

進研ゼミ高校講座では、スマホで視聴できるプロ講師の映像授業と厳選テキストで学習を進めていきます。

映像授業は追加料金なしで約3,000本視聴可能。

単元ごとの映像授業は1回約5分で英数の苦手対策をしていきます。

教科質問サービス映像授業を視聴しても分からない問題がある場合は、教科質問サービスを使うことができます。

つまづいた問題はスマホのカメラで撮影して質問を送るとほぼ翌日に回答がきます。

「わからない箇所がわからない!」なんて質問でも丁寧に教えてくれますよ。

みんなのQ&Aというところによくある質問がランキング形式でも確認できるので、質問したかった内容がそこにあれば、質問を送らなくても解決することもあります。

授業対策は1回約15分でできる授業理解サポートBOOKと英数1回5分の映像講義で行ないます。

授業理解サポートBOOKの進度が万が一学校の授業の進度に合っていない場合は、進度SOSというサービスを使うと進度に合った教材を届けてもらえます。(追加受講費不要)

進研ゼミといえばチャレンジですが、チャレンジ(高3はエンカレッジ)は毎月届きます。

進研ゼミといえば赤ペン先生も有名ですが、チャレンジ(高3はエンカレッジ)の中に綴じ込んであり、赤ペン先生の添削課題も毎月付いています。

提出カメラアプリ赤ペン先生は赤ペン提出カメラアプリを使ってネット提出します。

提出した赤ペン先生の答案用紙は、約4日で進研ゼミ高校講座サイトか進研ゼミプラスアプリの添削課題コーナーからPNGデータで返却されたものを見ることができます。

アプリでも赤ペン先生の答案用紙を確認できますので、移動時間にスマホから返却された内容を確認することもできて大変便利です。

赤ペン先生の答案用紙は従来通り、郵送でも提出することもできますが返送まで約14日間かかるので、ネット提出は便利ですよ。

平日は授業理解サポートBOOKで勉強し、週末はチャレンジで勉強し、月末には赤ペン先生を提出するという感じで進めていくと教材をためなくて済みますよ。

サクッと暗記テスト対策は高校別の定期テスト予想問題集(5教科対応)とサクッと暗記という暗記アプリ(英国理地歴公民)を使って学習を進めていきます。

定期テスト予想問題集のテキストは「よく出る」マークつきなので、優先順位をつけて学習を進められます。

サクッと暗記は間違えた問題だけ集中的に繰り返せる再出題機能付で定着度アップに役立ちます。

定期的にニガテを総チェックできる個別ニガテ診断テストで弱点克服にもつながります。

高校3年生大学受験講座受講の場合は、毎月志望大レベル別のエンカレッジが届きます。

1回約30分〜取り組める内容になっており、基礎力と実践力を積み上げていきます。

PC、タブレット、スマホからMY受験ナビに成績や志望大学を入力すると個別学習プログラムができるので、「いつ」「何を」取り組むべきか迷わずに進められますよ。

努力賞サービス進研ゼミ高校講座でも勉強を頑張るとポイントがもらえる努力賞サービスは健在です。

高校講座の添削課題や個別ニガテ診断テストなどの対象課題を提出すると自動的にポイントがもらえる制度で、20ポイントからプレゼントに交換できます。


進研ゼミ高校講座公式サイト⇒★高校生注目!★キミ専用教材をお届け。【進研ゼミ高校講座】

進研ゼミ高校講座の充実のサポートサービス

進研ゼミ高校講座の会員は、赤ペンコーチから学習アドバイスをもらうことができます。

教材の取り組み状況に応じた、今やるべき勉強法を赤ペンコーチから毎月アドバイスBOXから発信してもらえます。

どれから手をつけるべきか分からないなど教材の活用法や学習法に疑問を感じた時は24時間いつでも赤ペンコーチに相談できるトークボードというのがあります。

アドバイスBOXのアドバイス内容への返信はトークボードで行なえます。

個別進路アドバイス

個別進路相談アドバイスという個別電話相談、もしくはWeb相談サービスも受けることができます。

専任の進路アドバイザーに進路の悩みを個別に相談できるというサービスです。




また勉強に関するサポートだけでなく、高校生活の疑問・悩みに関するアドバイスももらえる先輩ダイレクトというサービスも活用できます。

さらに全国約1000名の進研ゼミ高校講座OB・OGの現役大学生に勉強法や進路相談ができる先輩チューターサービスもあります。

先輩チューターというのは、進研ゼミで志望大学に合格した現役大学生のことです。

気になる先輩を見つけて指名して相談することも可能です。

実際に進研ゼミ高校講座を受講していた先輩達にいろいろ相談できるというのは、かなり心強いですね。

▼先輩チューターサービスの事が分かる3分16秒の動画はこちら



保護者通信受講生だけでなく保護者の方は、保護者通信WEBというサイトも使うことができます。

各種手続きを行える他、お子様の学習状況や成績の確認ができたり、保護者向けのお役立ちコンテンツを見ることができたりします。


学習のサポートだけではなく、進学情報・進路相談・高校生活の悩み相談などの充実サポートも受けられるの点は、進研ゼミ高校講座の特徴と言えるでしょう。

進研ゼミ高校講座の評判・口コミ

進研ゼミ高校講座を受講している(していた)方の実際の声を集めてみました。

受講検討時の参考にしてみてください。

進研ゼミは内容もわかりやすいと思います。解説も市販の参考書よりも詳しいなって感じます。学校の教科書に合う教材も届くのでテスト対策もできます。私はチャレンジやりまくってテストはいいかんじです。今は添削もスマホで提出できるのでわざわざポストに行かなくても良くてすごいと思いました!

昔と比較すると格段に内容が良くなっていてきちんと活用すれば塾、予備校的な感覚で勉強できますね。

進研ゼミの国語と英語は、授業の予習に適した教材もあるので、英語なら新出単語や和訳、古典なら現代語訳も簡単に予習ができると思います。予習をして授業に望めば理解も深まると思います。

私は、東大・京大合格プランで、英語は国公立最難関コースを受講していました。
エンカレッジは講義→演習という流れになっていて、とても効率よく勉強ができるように構成されています。文法・英作文編と読解編があります。東大レベルだとかなり難しい問題もありますが、解説はとても丁寧なので比較的理解はしやすいと思います。


進研ゼミは基礎的な内容が多く地方国立大学レベルに強いです。

高2講座は、学校の教科書や進度に対応しています。
予習・復習など普段の勉強に適していると思います。
レベルは、基礎・総合・難関大・最難関大と、4つに分かれています。
テキストは基礎から応用まで無理なくできるように構成されています。
一番いいところは、市販の参考書よりも解説が詳しいことです。
学校の定期テストの予想問題などもあります。


高校で進研ゼミを受講するのも、自分で市販の教材を選ぶことができない人のためにあるのかなぁという感じです。

学校の進度と合うかと言うことが心配かと思いますが、進研ゼミでは何通りもの進度に合わせた教材を選択できるので、ある程度進度に合うと思います。(ただし高等専門学校はまったくカリキュラムが違いますので注意です)

高校に入ってからは自分で学習する力がついたため、ゼミは最高の教材に感じました。
自分の学校の進行状況に合わせて予習復習できるのが魅力です。
おかげで定期テストでも高得点を取り続けることができました。
非常に役に立っています。


進研ゼミで難関国公立を受けていますが、主要教科(英数国)の内容は正直値段に見合ってない気がします。
副教科(私は文系なので地歴公民ですが)はなかなか良い感じなのでそっちは取ってもいいかと。


解説が分かりやすいのでゼミはおすすめですね
ですが、やる気がないと続かないので三日坊主の方にはあわないと思います
コツコツやっていると結果はついてきますし、現に私も今は模試も定期考査もかなりいい位置保ててます


高校でも進研ゼミをやっていた者です。
私も、東大とか出る進学校に通っていたのですが、
教科書のスピードよりも、進研ゼミの教材の方が
遅く届くので、あまり意味がなかった様に思います。


高校講座は、中学講座と多少違います。
英語は、中学講座と同じく教科書内容にそっています。
国語は、大抵そっていますが学習されている物語が無い物も有ります。
数学や、その他の教科は大まかな内容がそって有ります。


英語は良かったです。学校の教材と一緒に使えば、かなり上位にいられます

自分の実力にあわせた問題集が届き、疑問があればファックス等でも対応してくれ、毎月付いてくるテストでもしっかりとした添削をしてくれる。受験においても力になってくれます。推薦を考えているのであれば、面接対策のテキストや小論文対策もしてくれるのでこれほど充実したものは他にはないと思います。

説明は確かにわかりやすいけれど、本当に基礎の基礎ばかりなので、基礎すらあやうい苦手科目の克服をしたいのであれば、(難関志望でも)進研ゼミはとても役に立つ教材だと思います。
しかし、進研ゼミ一本はおすすめできません(>_<)

引用元:Yahoo!知恵袋

進研ゼミ高校講座の公式サイトにも体験談が掲載されていますので、参考にしてみてください。
⇒進研ゼミ高校講座公式サイト掲載の体験談を見てみる icon

進研ゼミ高校講座は、賛否両論の声が非常に多いように感じました。

大学受験に役立つという声もあれば、基礎ばかりの重点学習のため、進研ゼミ一本はオススメできないという声もあります。

進研ゼミは、基本的には学校の進度に合わせていろいろコースを変更できますので、学校の学習に沿って勉強できるという人、どうも学校の学習進度と合ってないという人もいるようでした。

学習進度と合っていない場合は、進度SOSというサービス利用で解決できそうだと感じます。

進研ゼミだけには限りませんが、通塾でない以上、自分でしっかり取り組める人でなければ続かず、教材が溜まってしまうばかりで勿体無いという声は、多数聞かれました。

自主的に進研ゼミ高校講座に取り組める方には、向いているようです。

進研ゼミ高校講座の受講費用

進研ゼミ高校講座は、受講期間2ヶ月以上から受講することができ、英語・数学・国語の1教科から受講することができます。

3教科全て受講すると理科・社会(地歴公民)の定期テスト予想問題集も送ってもらえます。

1教科か2教科受講の方でも理科・社会(地歴公民)のデジタルレッスンは全科目利用することができます。

高1・高2講座:1教科5,807円/月〜、2教科7,307円/月〜。3教科8,307円/月〜。

12ヶ月一括払いが月あたりがもっともお安くなって受講できます。

万が一途中退会の際は、未受講分は返金対応してもらえますので、一括払いはお得です。

高3講座は12科目から選び1科目単位で受講できます。

高3講座:1科目5,365円/月〜、2科目7,050円/月〜、3科目8,548円/月〜。

こちらも一括払いで科目が増えると1科目あたりお安く受講できるようになります。

充実した内容の教材はもちろんのこと、充実のサポート体制が魅力的な進研ゼミ高校講座の詳細につきましては、公式サイトでお確かめください。

公式サイト⇒キミの毎日を合格につなげるプランがある【進研ゼミ高校講座】